
ミエカタは、アクセシビリティ対応に
迷っている担当者のための
判断材料を整理する診断サービスです。
- オンライン30分
- 資料準備不要
- 売り込みは行いません
- 実施を見送る判断でも問題ありません
アクセシビリティ対応を進めたい
そんな「判断できない状態」を解消するのが
ユニバーサルデザイン診断サービス
です。
ミエカタは、視覚障害当事者の実際の利用体験をもとに
「改善すべきか」 「今は見送るべきか」 「次に何を検討すべきか」 を整理し、
社内で判断に使える形でお返しします。
こんなタイミングの方に
おすすめです
- 来期予算の検討前
- クレームや指摘を受けた後
- ガイドライン対応後に不安が残っている
- 社内説明を求められている
“今”を作ることが重要です。
対 象
target

Webサイト

アプリ

施設・設備

商品・サービス
※1つだけでも、組み合わせでも相談可能です。
※まずはWeb/アプリのご相談が中心です。
こんな状態で
止まっていませんか?
- アクセシビリティ対応を進めたいが、実際の課題が見えない。
- Webだけでなく、施設やサービス全体を見直したい。
- 視覚障害者の声を聞いたことはあるが、どう判断すべきか分からない。
- 社内提案に使える、整理されたフィードバックが欲しい。
は「判断できない状態」から
一歩進むためのサービスです。
事 例
example
【 事例①|Web診断 】
コーポレートサイトを診断。
「全体改修が必要かどうか」で迷っていたが
主要導線のみ改善すべきと整理。

結果として改修範囲を約40%に圧縮。
予算負担を抑えられた。
【 事例②|デジタル + 現場診断 】
Webは問題ないと思われていたが
実際には施設案内と断絶が判明。

優先順位が明確になり
段階的対応が決定できた。
一般的なアクセシビリティ診断との違い
ご利用イメージ
how to use

ウェブサイトが視覚障害者にとって理解しやすいか

点字ブロックや掲示物の位置が妥当か

家電や電子機器のボタンが理解しやすいか

選べる診断プラン
plan
※詳細は無料相談でご説明します。
ミエカタが提供するのは
「判断材料」です
では、「全部直すべきかどうか」を前提にしません。
今は対応すべきではない ・ 一部だけ優先すべき ・ 将来に向けて検討すべき
そうした判断も含めて、
現実的な選択肢を整理します。
無料相談・コンサルタント
無料相談(オンライン30分)では、以下のようなご相談が可能です。
売り込みは行いません。
判断に必要な整理だけを行います。
よくあるご質問
FAQ
- ガイドライン(JIS等)への対応チェックは含まれますか?
- 技術的なチェックは行いません。
当事者の実体験に基づく「実際の使いやすさ」に特化しています。
- 小規模なサイトや施設でも相談できますか?
- 可能です。目的に応じて診断範囲を調整します。
- 相談だけで終わっても大丈夫ですか?
- 問題ありません。
「今はやらない」という判断材料として使っていただいて構いません。
今やるべきかどうかを、
30分で整理しませんか?
- オンライン30分
- 資料準備不要
- 売り込みは行いません
- 実施を見送る判断でも問題ありません






